かたち、いろいろ

  29, 2015 23:45
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冒険者にとってなくてはならない移動手段、エーテライト。
蒼天エリアを旅して、ふと気づいたことが。

場所によってエーテライトの形が違う、ということ。

では、ちょっと見ていってみましょうか。

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まずは、イシュガルド下層。
新生エリアにあるものと同じ形状ですね。

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続いて、西部高地のファルコンネスト。
旧版であったリバーズミートのエーテは壊れてしまっているので、
元ハムレットだったファルコンネストに新設したものです。
上部が平べったくなってます。

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アバラシア雲海のクラウドトップ。
新生エリアのスタンダードタイプですね。

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一方、同じアバラシア雲海にある、バヌバヌ族の拠点、オク・ズンドはというと、
かなーーーり異なる形状!
これ、バヌバヌ族がクリスタルを削ったんですかねぇw

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魔大陸、アジス・ラー。
ブルーのラインが定番のアラグ式!

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モードゥナに次ぐ、冒険者の新たな拠点、イディルシャイア。
こちらもてっぺんが平らになっているタイプ。
もしかしたら、クルザス地方ではこれがオーソドックスなタイプなのかもですね。

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高地ドラヴァニアのテイルフェザー。

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おなじく高地ドラヴァニアの不浄の三棟。
どちらも平べったいタイプです。

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ドラヴァニア雲海、モグモグホーム。

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おなじく、白亜の宮殿。
同様に平べったいタイプでした。

ちなみに、旧FF14時代は、

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こんなに小さかったんですよね~。
ぐるぐる回ってるリングもついていなかった。
↑旧FF14クローズドβ当時のラノシア・スカルバレーを撮影したものです。

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さらに、転送無料化された赤いエーテ。
過去のモードゥナです。
定期的にアトモスが沸いて、阿鼻叫喚の地獄絵図。
旧FF14末期を経験した人なら記憶に残ってることでしょう。
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